明石中-中京商延長25回の夏の日

久しぶりの 『今日は何の日シリーズ』\(-o-)/
夏の甲子園 第90回全国高校野球選手権記念大会は昨日幕を閉じましたが 今から75年前の1933年8月19日は 中等学校野球大会の準決勝で中京商と明石中が 延長25回・4時間55分という大熱戦を繰り広げた日です。 旧制明石中学校時代の昭和8年に開催された全国中学校優勝野球大会準決勝での 中京商業と延長25回の激闘はいまだに語り継がれる伝説の試合。 ⇒中京商対明石中延長25回 - Wikipedia 中京商対明石中延長25回 スコアボードの0点が タコ焼… 元い、まさに 明石焼みたいやね(・o・)♪ (世界の盗塁王 福本豊 名言集より) 明石中…惜しくもサヨナラ負けで決勝進出は果たせませんでしたが いやあ、本当に素晴らしいです。この熱闘は これからも永遠に語り継がれることでしょう。 ⇒兵庫県立明石高等学校 - Wikipedia明石高校公式ホームページ ☆YouTube - 君よ八月に熱くなれ 高岡健二
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